管理人「ゆき」のお気に入り和装アイテムをご紹介しております。
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正絹の着物スリップ
初めて着たとき、その着心地のよさにほれぼれしました。
薄手ながらも冬暖かく、夏涼しい魔法の着物スリップです。
スカート部分が引っ張りに弱いので、衣紋を抜くときは注意です(裂けてしまいました)。
ネル裏足袋
裏がネル生地になっている、白足袋です。
冷え性なので盛夏以外はほとんどこれを愛用中です。
礼装にも使える5枚こはぜもポイント高しです。
さらし裏足袋
上のネル足袋の夏バージョンです。
シリーズで愛用中です。
メッシュ衿芯
セル衿芯は張りがありすぎて、あまり好きではないのですが、普通のメッシュ衿芯だとペナペナしすぎて使えません。
この衿芯はほどよい厚みと張りがあって、お気に入りです。
実は礼装や正装にも愛用してます。
かけ衿をほどいて浴衣にも使えます。
バイアス半襟
バイアス裁ちになっているので、きれいに縫い付けられる半襟です。
ポリエステルなので、洗える素材の襦袢に縫い付けておくと、そのまま洗えて便利です。
絽のバイアス半襟
バイアス半襟の夏バージョンです。
夏は絽よりもガーゼやレースを使ったほうが面白いので、あまり頻繁には登場しませんが、オーソドックスな装い用にストックしてあります。
メッシュ帯板
通年用の帯板は苦しいので、夏用のメッシュ帯板を一年中愛用中。
やわらかく、苦しくないです。
ただ着付けをお願いするときには「苦しくないからこれにしてるの」と言っておかないと物を知らない人だと思われてしまう可能性が大です。
着付けてもらう場面って振袖や訪問着のことが多く、袋帯を締めるような場合にはやはり普通の帯板の方が望ましいとか。
しかし帯板の帯にしわを寄せないためであればこれで十分だと思います。
ポケットもついていて便利ですよ。
きものハンガー
きものを着る人の必需品です。
普段着にするには洗濯の時にも必要なので、5~6本あると便利です。
1本で着物と帯をかけることができますが、あまりたくさんかけると重くなるので、きものと帯で1本、長襦袢で1本、羽織やコートで1本と分けた方がいいです。