手作り - ヒネモスノタリ。 - Page 2

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2023年手帳

2023年の手帳カバーは、リネンの生地に葉っぱの刺繍を施しました。リネンの生地はパジャマを作った時の残り布です。手が込んでいるように見えて、実は図案なしのカウントステッチです。抜きキャンバスを使いました。中表紙は昨年同様スタンプを使いました...
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2022年手帳

2022年の手帳カバーは、黒と白のチェックにギンガムステッチを施しました。以前、パジャマを作った時の残り布を利用しました。裏表紙は同じデザインで小さめに刺しました。装飾にはシールを貼ってます。あまりたくさん貼ると書けなくなるので、使い始めて...
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2021年手帳

2021年の手帳カバーは、フレンチな色合いのオックス生地で作りました。ベースはMIDORIのMDノートのドット罫を使い、フリーハンドで線を引いてます。あまりきっちり定規を使うと失敗した時にショックなので、 ラフな方が気楽なのです。曜日はスタ...
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リネンのパジャマ

無地のリネン生地でパジャマを作りました。中厚の生地で長袖なので、真夏と真冬をのぞいて着られると思います。ボタンは別のパジャマを処分した時にとっておいたもの。出番がありました。しかし上下お揃い生地のパジャマ何て中学の家庭科以来です。結構生地が...
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浴衣から半襦袢

高校2年生のときに授業で縫った浴衣です。こちらは3年生の時に検定試験で縫った浴衣です。古くなったので、半襟をつけて、冬場の長襦袢代わりに着ていました。それもごろごろして動きづらいのと、裾さばきが悪いので、思い切って2枚とも解いてしまいました...
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赤い振袖長襦袢

中古の振袖を手に入れたものの、長襦袢がありません。見かねた友人が自分のものを貸してくれたりもしていただいたのですが、それでもダメでした。これは和裁教室で縫えないかな、と先生に相談すると、まず生地を探して来いとのこと。当時働いていた会社の近く...
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モスリンの長襦袢

和裁教室の裁目だったものです。材料は母や祖母の馴染みの呉服店で買い求めたものです。いくつもモスリンの長襦袢を見ましたが、どれも地色はピンクで黄色、緑、青の柄なんですよね。同じところが製造しているのでしょうか。それともこんなものなのでしょうか...
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水玉の前掛け(水色)

水玉のブロード生地を使って作りました。これは一番最初に作ったものなので、ポケットも何もついていません。夏にはたすきがけに前掛け、冬には上っ張りと組み合わせるのが定番スタイルです。
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ネルの裾よけ

冬に温かい下着が欲しい、と思って作ったものです。市販品では無地ばかりなので、かわいいイチゴ柄を選びました。手持ちの裾よけの幅と長さを参考に、自分のサイズを決め、さらしに継いで紐をつければ完成です。柄のアップです。肌襦袢とコーディネイトしてみ...
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赤の替え袖

替え袖を着物に合わせて、いくつも作っておくと長襦袢の袖が合わない時に便利です。素材はコットン。色は赤をチョイスいたしました。生地屋さんに行くと、かわいい生地がたくさん並んでいますが、 着物のたもとからチラリと見えるだけなので、中途半端な色柄...