
睡蓮鉢の掃除をしてから3週間、植え直した睡蓮も大きくなってきました。
去年は6月に開花して、早かったんですよね。
写真の鉢ではありませんが、今年は新しい遺伝子を入れようとヒメダカ10匹をお迎えして入れました。
一緒に購入したのがカボンバ。
カモンバとも金魚藻とも呼ばれる水草です。
金魚藻は金魚やメダカと一緒に水槽で育てる水草の総称で、マツモやアナカリスも含まれます。
以前、梅花藻が見たいとマツモを育てていたことがあるのですが梅花藻のような花が咲くのはマツモではなくカボンバの方でした~。
ブログ読んで育てた方がいらしたら、申し訳ないです。
マツモは浮遊させておけばいいのですが、カボンバは土に植えた方がいいというので、庭に転がっていた小さな鉢に水生植物用の土を入れて沈めました。
メダカが卵を産み付けるのにも役立ってくれそうです。

クモフスキー
マツモは根無し草、カボンバは根無し草ではないよ~
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