
食パンを焼くのも好きなんですが、ミニサイズのパンを焼くのも好きです。
リーン系の配合で牛乳を使ってこねて、表面はパリッと中はふんわりとさせたパンが好きです。
リッチ生地は甘くて苦手、リーン生地は硬すぎて苦手なので、ふたつのいいとこどりのハイブリッドなパンが好みです。
以前のオーブンでは200gの粉で作ってましたが、オーブンが大きくなったので倍量の400gで作ることが多くなりました。

焼いたパンはがさっと袋に入れて棚に置いてます。
いつの間にかなくなります。

二段で焼いているので、シルパンを新調しました。
コッタさんオリジナルサイズのシルパンがちょうどいい大きさでした。
微妙にサイズが合わないので端をカットしてしまいました。
天板のカーブに合わせて角もカットしてます。

買い替えよう、買い替えようと思いつつ、以前のシルパンもまだ使ってます。
これも合ってない上に、これ以上カットもできないんですね。
ガスオーブンに変えてから、食パンなど大きなパンは焼けるようになったものの、小型のパンは実は焦げ気味でなかなかうまく作れませんでした。
同じ温度で焼いていても電気とガスコンベクションではパワーが違うというのは盲点でした。
少しずつ自分のレシピの温度も更新して書き直さないといけません。

ゆき
パンの焼ける香りは幸せの香り
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