秘技・長襦袢の袖調整の術 - ヒネモスノタリ。ゆきのノート

秘技・長襦袢の袖調整の術

お下がりやリサイクルの着物は自分のサイズと違うので、着ようと思っても長襦袢とサイズが合わないということがよくあります。
特に袖丈・袖幅が長いと着物から飛び出したり、たもとで余ったりしていて見た目にもあんまりよくありません。
そんな時は着る前に見えない部分でつまんで対処しています。
これは着付けの先生に教わったのですが、端の方で曲げると袖口や振りから見えるので、真ん中でつまんで縫ってしまうというのがいちばん見栄えがいいのです。

この記事はこちらのページで詳しくまとめました。
https://hinemosunotari.com/hinemosu/?p=945

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